2026.08.05取り組み
【のへじ宣伝部発信】📊子どもたちが考える「住み続けたい町」とは?【アンケート第2弾】





📊子どもたちが考える「住み続けたい町」とは?【アンケート第2弾】
以前実施したアンケートをさらに深掘りし、「子どもたちが考える、住み続けたい町・大好きな野辺地町にするためには何が必要か」を考えてみました。
アンケートでは、🌳 愛宕公園の充実📚 図書館の開館時間の延長🏠 中高生が気軽に過ごせる居場所づくり🎉 イベントのマンネリ化の解消
など、子どもたちが自分たちの暮らす町をよく見つめ、良いところも課題も理解していることが伝わってきました。
さらに、「大人のごみのポイ捨てが多い」という声もありました。
本当にそうなのか確かめるため、朝と夜に1週間、ごみ拾いをしてみました。
その結果、一番多かったのはたばこの吸い殻でした。
町の魅力は、大きな施設やイベントだけでなく、一人ひとりの小さな行動から生まれます。
私たち大人が率先して行動することで、子どもたちの「きれいな町を守りたい」という気持ちや郷土愛につながっていくのではないでしょうか。
もっともっと素敵な野辺地町へ。野辺地町にしかない魅力を、みんなで育てていきたいですね。
次回は、「大人がごみをポイ捨てしない町」にするためにはどんな取り組みが必要なのか、アンケート結果をもとに深掘りしていきます。ぜひご覧ください!のへじ色一期生村木でした!
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